離島の海女は、義父の餌(桐生玲峰)ネタバレと感想

巨乳の若妻がエロすぎて我慢できないオヤジ

離島の海女は義父の餌 ネタバレ

本土から船で2時間かかる島へ嫁いできた美紀。夫は仕事で家をあけ週に1日しか戻って来ません。義母は他界していて、家には義父と二人きりです。

新婚なのに不憫だと言うオヤジに、お義父さんも島のみんなも優しいから淋しくありませんなんて話しをしていたところで、「始めるとしようかの」と。

これから海女さんになる練習をしてもらうと思いがけないことを告げられる美紀。早速、下着を脱いでふんどしに着替えろと。

強引なところもある義父だけど、無知な自分に優しく指導してくれて信頼していた。ところが海で溺れた美紀を助けた後、無防備な姿で横たわる美紀の巨乳を凝視する義父。

ゴクッと生唾を飲み込んで、エロすぎる若妻の姿にもう理性が吹き飛んでしまいます。

嫁いできた若妻と義理の父がエッチな関係に発展する『離島の海女は、義父の餌』の著者は、桐生玲峰(きりゅうれいほう)さん。別名「柳田東一郎」で『男塾外伝 大豪院邪鬼』の配信も。

『離島の海女〜』は巨乳妻とエロオヤジが好きな方におすすめ。

美しい離島の風景と相まって、ちょっと古風な雰囲気のある若妻のエロさが引き立ちます。

夫の父親は白髪ハゲで、海の男らしくガチムチな体型。ハゲ頭をはじめ体のあちこちに傷跡があります。

オヤジと息子の嫁のエロすぎる展開に注目です。

離島の海女は義父の餌 感想

「大丈夫じゃ」なんて言いながら、全裸にさせてアソコをぐいぐい食い込ませながらふんどしを締めたり、海に入って密着指導、お尻をつかんだり。

セクハラなのか本気で指導してるのかよく分かりません。少なくともこの辺りまでは息子の嫁の身体を狙っているふうには見えません。

それにしても、下着をつけず白い襦袢にふんどしの海女スタイルはエロいです。巨乳のおっぱいは半分はみ出てるし、乳首もスケスケです。

海へ潜ったりしているうちに突然足がつって溺れてしまった若妻の美紀を助けた義父が小屋まで連れて行きます。気を失って横たわる美紀のポロリはみ出た巨乳を見て、オヤジは我慢できなくなってしまいます。

「イカン」「なんちゅーことを」「息子の嫁に手を出してしまった」なんて葛藤のセリフをはきながら若妻の乳首やアソコを舐めてしまいます。

単に中年のオヤジと思えば、この義父、そんなにキモいってことはないと思いますが、 若い嫁の乳首をペロペロ舐めている姿はかなりキモいです。

これから絶対、ヤっちゃいますよね。と、さらなるキモエロオヤジ化への発展に期待大です。